映画とマラソンと、時々、読書

雑文を書き溜めてます

映画

「ひまわり」

20本目。 胸がえぐられる映画だった。

「名探偵コナン ゼロの執行人」

19本目。 完全にガンダムのパロディだった。

「クレヨンしんちゃん 雲黒斉の野望」

18本目。

「きっと、うまくいく」

17本目。 初めてインド映画を見た。とても面白かった。 wikipediaを見てみたらランチョー役のアーミル・カーンは当時44歳で大学生役を務めたと書いてあって驚いた。全然わからなかった。 ラージュー役のシャルマン・ジョシはかっこいい。

「わたしを離さないで」

16本目。 劇中で説明されない部分をwikipediaで補完しながら映画を見た。今夏見た映画のなかでは一番面白かった。

「風俗行ったら人生変わったwww」

15本目 ・佐々木希がキレイだった ・松坂桃李くんの「ぶーん!!!!!」がとても面白かった ・なんで悪者役は横浜DeNAベイスターズのTシャツをいつも着ているの?印象操作やめろ

「ターミネーター」

14本目。 ターミネーター2は見たことがあったけれど、こっちは見たことがなかったので。 結構面白かった。でもやっぱり2のほうがアツイ。

「万引き家族」

13本目。 松岡茉優に悩殺された。

「ノッティングヒルの恋人」

12本目。 映画を通して1つの教訓を得た。ちょっとここには書きづらいけれど。

「ストレイト・ストーリー」

11本目。 「10年来仲違いしていた兄との和解」がメインというよりも、「560キロ離れた場所にトラクターで向かう道中」がメインになっていて、前者がテーマのストーリーに触れたい気分だったからちょっと拍子抜けしたけれど、でもこれはこれで良かった。

「海がきこえる」

10本目。 ずっと気になってはいたものの今日まで見ていなかった映画で、記念すべき10本目を飾るにふさわしい出来の映画だった。 登場人物同士の土佐弁でのやりとりや、そこに加わってくる東京から来た里伽子という人物の設定、里伽子がコークハイを飲むシー…

「野火」

9本目。 塚本晋也が撮った方を見た。元号が変わって最初に見た映画がカニバリズムっていうのは、我ながらおかしなチョイスだった。 それはそうと、中村達也の演技が良かった。 Blankey Jet Cityの解散後に俳優としての仕事が増えたけれど、たしかにいい味を…

「3-4X10月」

8本目。 「アウトレイジ最終章」では完全におじいちゃんになってしまっていたけれど、若い頃の役者としての北野武の笑顔って唯一無二ですよね。

「続・猿の惑星」

7本目。 話のまとめかたが性急だったけれど、そこそこ面白かった。

「ステップフォード・ワイフ」

6本目。 大学院の頃に表象文化論の授業で観た映画なんだけど、ふと思い出したのでまた観た。 表象文化論といっても、その授業は映画を観ること自体が目的ではなく、文化としてのファッションを考察するもので、ファッションとの関わりの中で映画も観ていた。…

「ティファニーで朝食を」

5本目。 オードリー・ヘプバーンのファッション以上に目を惹かれたのが、一緒に家で暮らしている名無しの猫。 この猫はオランジーという俳優(?)名で、当時の映画やドラマ界で活躍していた有名猫だそうで。 今まで見た「映画の中に登場する動物」の中で、…

「戦場のメリークリスマス」

4本目。 若い頃の坂本龍一が、僕が敬愛する吉井和哉の若い頃に激似だった。 この映画の坂本龍一は目元に化粧をしていたのかな。すごくかっこよかった。

「ファイト・クラブ」

3本目。友達に勧められた映画。 有名な映画だからタイトルは以前から知っていたけれど、てっきり「ロッキー」みたいな物語だと思ってた。 消費社会を背景とした「お前は物に支配されてる」というタイラーの一連の台詞やクレジット会社の爆破等から、時代に…

2019年の目標

1.フルマラソン挑戦 もともとマラソンを始めた理由はフルマラソンを完走してみたかったからで、今年はついに初挑戦してみる。 まだどの大会に出場するかは決めていないけれど、挑戦は早くても10月以降になると思う。 2.10kmを50分以内、ハーフを2時間以…

新年最初の映画

去年の1月1日は映画館でoasisのドキュメンタリー映画を観たけれど、今年はU-NEXTで「第三の男」を家で観た。 大晦日に友達と出かけた時にネットの動画配信サービスの話になって、そういう類のサービスでは映画も視聴できることを今更ながら初めて知った。 そ…